A.ver フランチャイズで人生が変わってしまった会社です。

株式会社A.ver事業概要

日本初!授業をしない。武田塾

直営8年で2校舎だったのに、FC化から3年で100校舎到達!
授業で成績は上がりません。参考書による「自学自習」が最強最速の勉強法です。
授業料の対価を貰うのではなく、
自学自習の徹底管理の「特訓」を通じて生徒の成績を急激に上げ、逆転合格を実現します。
FC化をきっかけにブレイクし、短期間で100校舎を突破しました。

Shienグループ(障がい者福祉研究会)

2年でグループ事業所数20箇所突破!
個別カリキュラムによるできない受験生を逆転するノウハウは、障がいを持った方の就職支援にも応用できるのではないか。
そんな想いから始まったShienグループはみなさんに支持され20事業所を突破。 就職なんてまだ自分なんかには・・・と思っている方にも、レベルに合わせて個別支援していきます。

FC本部構築/開発支援

A.verはフランチャイズに出会い、人生が変わった会社です。
培ってきたフランチャイズのノウハウを教えます! 武田塾もShienグループも、同じ方法で大きくなりました。そのノウハウをまだ世に知られていない素晴らしいサービスを広めるために使っていきたいと考え、FC本部構築、開発支援の事業を始めました。

代表挨拶

「日本初!授業をしない。武田塾」が誕生するまで

はじめまして。株式会社A.verの代表の林です。

私は大学受験に向けて、高校1年生から3年生まで大手予備校に通い、大学にすべてに落ちました。

そこで浪人してまた同じ大手予備校に行ってたくさんの授業を受けたんですが、
それでも成績が上がりませんでした。

そんな経験から「日本初!授業をしない。武田塾」をつくってみました。

武田塾、まあまあ、うまくいったんですが、直営で8年やっても2校舎しかできなかったんです。

おもしろい塾ではあったかもしれませんが、大成功したとはとても言えませんでした。

FC展開のきっかけ

そんなある日、とある会合で隣に座った人に「武田塾はおもしろい!武田塾のFCをやらせろ!」って言われたんです。
FC展開なんてしたことなかったので、どうしようって思いました。 社員の紹介で、FCの専門家に相談して、専門家の言う通りにFC展開したんです。
そうしたら、開始3年で全国100拠点になりました。FCってすごいなって思いました。
武田塾が全国にできたので、いろんなところに武田塾の看板やポスターを見かけるようになりました。
そんななかで、「林さん、武田塾いろんなところで最近見るよね。どうやって短期間で全国につくったの?」っていろんなひとに聞かれるようになったんです。
そこでありのままに「いや、自分もマジでこんなにうまくいくとは思ってなくて…」とか「まずは知り合いベースで実験校をつくるのが大事。なぜなら…」
なんて話をいろんな社長さんに話してたら「FC展開手伝って!!」って言われるようになったんです。

そういう流れでいまはいろんなFCビジネスの【紹介】と【お手伝い】をする会社になっています。

フランチャイズは弱者の戦略

きっとすごい社長さんは、素晴らしいサービスをつくれるし、ご自身の力で、つまり直営によって全国に事業を拡大することもできるのでしょう。
でも、私にそこまでのセンスはありませんでした。

フランチャイズというのは私のような、直営で事業を拡大できないひとのためにある「弱者の戦略」なんです。
また、加盟する人にとってもある意味「弱者の戦略」なんです。

本部にとって、いいサービス・ビジネスモデルはある。
でも、拡大するための【ひと・もの・お金】がない。
加盟する人にとって、起業する志はある。
でも、いいビジネスモデルがない。

私も昔、フランチャイズなんて・・・と思っていたこともありました。 でも、ちゃんと使えばフランチャイズってまじでやばいです。
ものすごい力があります。 フランチャイズの力をなめてました。フランチャイズを誤解していました。
そして一部、フランチャイズを悪用している人もいます。 フランチャイズってこんなに素晴らしいものなのに、正しい理解がされていない!
フランチャイズを通じて、素晴らしい事業を広め、社会をいい方向に変えたい! そんなふうに超思っていまして、こんな会社になってしまいました。
一言では言えないんですけど、フランチャイズってマジですごいんです。 だってこんな私でも、多くの素晴らしい方の力を借り、全国展開できたんですから。

株式会社A.ver 代表取締役
林 尚弘

武田塾がFC展開のきっかけとは?

どうして武田塾はFC展開をはじめたんですか?|フランチャイズ相談所 vol.44

林 尚弘 プロフィール

武田塾塾長。(株)A.ver代表取締役社長。1984年、千葉県出身。
地元の進学校に進み、1年生から予備校に通うも、受験に失敗。
一浪後、学習院大学法学部政治学科に合格。
自身の受験体験から大学1年で起業、1年後に武田塾を設立。
「授業をしない」「参考書での自学自習」「1冊を完璧に」の方針で、E判定から早稲田、慶應、国立大学医学部などへの逆転合格者を続出させ、話題となる。
武田塾の理念に共鳴する教育者が集まり、医学部受験専門の武田塾MEDICALを合わせて、2016年9月現在、全国に100校を展開。

フランチャイズ本部を成功させるには?

「オレがいなければ」という自惚れを持っているようでは、FC本部は務まりません。
「属人性を嫌う」と言って、特異な才能や飛び抜けた能力がなければ出来ない仕事は、
FCによる事業展開に向きません。
FC本部の社長には優れたスキルは無用です。

  • 理想は、社長がいなくても支障のない会社

    もしもあなたが、たぐいまれなる才能に恵まれ、寝る間も惜しんで没頭した結果が今の成功であるならば、その事業は一代限りの一過性のものです。個人の能力に依存した、特別な経験や才能の裏付けがないと務まらない事業は、FCには向いていません。 社会的な需要に裏打ちされ、さらにルーティンワークで収益を上げるシステムに欠かせないのが、社長が常に張り付いていないと動かない組織からの脱却です。「君臨すれども統治せず」が理想の君主であるように、存在感を示しつつ、スタッフにすべてを委ねる度量と、委ねられる体制作りに邁進することが、FC本部の社長のあり方かもしれません。
  • 普通じゃないことが、新たなFCの最適モデル

    新たなFC事業のシーズ(種)は、尖がっていて、特異過ぎるぐらいのビジネスモデルであることです。誰もが商売のネタを考えている現在、「なに、バカなことを考えているんだ」と言われないようなビジネスは、すでに陳腐なものです。
    既存の業界には、いつの間にか業界常識などという固定観念が蔓延して、商習慣化しています。業界常識が、世間の非常識だということはよくあります。
    商習慣や業界常識の対極に商機あり。業界から猛反発を喰うようなビジネスモデルこそが、大きく育つFCの最適モデルです。
  • 硬直し、安住している市場こそが攻撃目標

    伝統や歴史に安住する寝ぼけた業界こそが、私たちのターゲットです。
    もし競合他社が商習慣に縛られ、同じようなスタイルで事業を展開しているならば、違うやり方を考えればいいだけです。硬直したビジネスモデルこそ、致命傷ともなる弱点を持っています。その急所を攻めればいいのです。
    寝ぼけた業界にこそ商機あり。新たな視点、新たな発想で新市場を作り上げることこそが、FC化の最重要課題です。

新しいFCの時代とは?

成功事例のコピー店を作ることが従来のFC事業でした。
その結果、加盟店は家内工業にも似た過酷な労働環境と低収益体質を余儀なくされ、
「FCなんて儲かるのは本部だけだ」といった悪評が広がりました。
「新しいブドウ酒は、新しい革袋へ」と聖書にも書かれています。
新規事業の発見だけでなく、時代に即したFC組織の在り方が問われています。

FC本部構築開発支援

本部構築までの流れ

事前相談・ヒアリング
現在の事業モデル/収益/お悩み…など

フランチャイズ本部のイメージ化
フランチャイズ本部とは?/本部づくりに必要な考え方
本部の体制づくり/加盟募集の考え方…など

ステージ別支援プラン選択
状況に応じて支援の内容は異なりますが、直接お話させて頂いた上でのご提案となります。
シードステージ
実験段階、
モデルが出来上がって
いない段階からのお手伝い
アーリーステージ
収益化はしているが
ビジネスモデルが不完全、
もしくは課題を乗り越えれば
フランチャイズ化可能
グロースステージ
ビジネスモデルが
出来上がっており、
現店舗の収益化もしている
=パッケージが出来ている

契約
予言の書作成
支援開始
・収支モデル作成
・本部構築
・加盟説明会実施
     …など
加盟契約、FC本部開始

おすすめFCブランド

ある程度うまくいっているものから、まだまだこれからのものまで、
とりあえず「おもしろい!」と思うもので「常識を変え、夢を叶え、世界を幸せにできるか?」
という基準を満たすものを紹介しています。
でも、これらは絶対儲かる!おすすめ!というわけではないですから、慎重に検討してくださいね。

武田塾WEBサイト
武田塾MEDICAL WEBサイト
Shienグループ

資格スクエア・リアル
心身健康クラブ
マンマチャ

お気軽にお問い合わせ・ご相談ください。

どのFCに加盟しようか迷っている!
FC化して全国展開したいんだけど、どうしたらいいか
わからない!
など、なんでもお気軽にご相談ください。

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受け付けております。
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林 尚弘
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